投稿者 : terashi 投稿日時: 2021-01-08 (160 ヒット)

ペンス氏はやはり決断できなかった。いや、決断できる環境になかった。トランプ大統領は美しい言葉を残して去ったように見える。最後のカード、軍の力を行使することもないように思われる。ただ、彼は今の米国が心配でならない。そして、新たに「MAGA]党を立ち上げた、共和党、民主党を問わず第3党を造っている。米国民8000万人が付いている。CCPに汚染されていない議員で結成される。大きな力になると思いたい。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2020-12-27 (125 ヒット)

現在、選挙人の数はバイデン氏が270人を超え、1月6日(日本時間1月2日)の開票を待つのみとなった。普通ならば勝負ありである。ところが、ジョージア州など6州の激戦州では複雑な状態になっている。選挙そのものが不正に行われたため無効投票となる可能性がある。その場合、少なくとも4つの方法を使いトランプ氏の再選となる。最大関心事は不正の証明が1月6日に間に合うかである。ともかく、反トランプ陣営の壁は厚く、民主党、リベラルよりの共和党議員、連邦最高裁判所判事達、FBI、CIA、CNNを始めとしたテレビ、ラジオ、ニューヨークタイムスを始めとした新聞紙、米国の官僚など反トランプ勢力は圧倒的に多い。
トランプ大統領の流儀はあくまでも憲法に則り、民意を味方にして、粛々と法的措置を取ることにある。1月6日に米国民がワシントンDCに集まり国会を取り巻くように訴えている。上院、下院の国会議員が激戦州での選挙結果を不正と認定し、ペンス副大統領が決断した時、トランプ大統領の再選が決まる。上院、下院の議員、ペンス氏への脅迫、迫害、彼らの身内への脅迫、迫害のため不正を追及する勇気が湧いてこない。是非、多くの米国市民が1月6日にワシントンに集い彼らに勇気を与えてほしい。共和制を取るか、共産主義をとるかの瀬戸際のようだ。
これから、米国内では意味のないテロが頻発するかも知れない。集会をさせないためにである。でも、勇気ある米国人は、集い、不正をただすように圧倒的な数で全米から集まるであろう。
新しいニュースはナッシュビルのミサイル(???)、もしくは爆弾持ち込みによる爆破である。不正選挙の痕跡(ドミニオン社製投票読み取り器)を消すためかも知れないが、テロに見せかけた証拠隠滅である。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2020-11-11 (268 ヒット)

日本のマスコミではバイデン勝利と報じています。ところが、米国ではバイデン氏の得票は270に到達していません。したがって、バイデン優勢は確かなのですが、再集計している州もあり、決定している訳ではありません。トランプ氏が再選されても驚かないことが重要だと思います。裏の情報は色々ありますが、それなりの覚悟は必要です。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2020-11-10 (550 ヒット)

12月29日(火)の午前中まで診療致します。年始は、令和3年1月6日の水曜日の午前中から開始致します。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2020-11-07 (515 ヒット)

お電話、またはメールにてご連絡ください。午後出勤できる方を優待致します。

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