投稿者 : terashi 投稿日時: 2021-05-03 (26 ヒット)

毎年、5月3日になると、新聞に挙げられ、讃えられる国がある。コスタリカである。軍隊のない国として賞賛される。ただし、中南米一の警察軍があり、隣国、ニカラグアの領土侵犯に備えている。ニカラグアの3倍の軍事予算をかけている。更には、米国の後ろ盾がある。この、警察軍は政府の直属軍であり、いかなる軍事クーデターも許さず、撃破していった。チキータバナナとコスタリカコーヒーで有名な国の歴史を踏まえる論調は先ず無い。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2021-04-03 (154 ヒット)

令和3(2021)年4月から、毎週火曜日は大学病院の専門医が代診致します。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2021-03-16 (146 ヒット)

令和3年4月6日以降、毎週火曜日の午後3時から4時まで、従来通り予防接種を再開いたします。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2021-01-08 (258 ヒット)

ペンス氏はやはり決断できなかった。いや、決断できる環境になかった。トランプ大統領は美しい言葉を残して去ったように見える。最後のカード、軍の力を行使することもないように思われる。ただ、彼は今の米国が心配でならない。そして、新たに「MAGA]党を立ち上げた、共和党、民主党を問わず第3党を造っている。米国民8000万人が付いている。CCPに汚染されていない議員で結成される。大きな力になると思いたい。


投稿者 : terashi 投稿日時: 2020-12-27 (189 ヒット)

現在、選挙人の数はバイデン氏が270人を超え、1月6日(日本時間1月2日)の開票を待つのみとなった。普通ならば勝負ありである。ところが、ジョージア州など6州の激戦州では複雑な状態になっている。選挙そのものが不正に行われたため無効投票となる可能性がある。その場合、少なくとも4つの方法を使いトランプ氏の再選となる。最大関心事は不正の証明が1月6日に間に合うかである。ともかく、反トランプ陣営の壁は厚く、民主党、リベラルよりの共和党議員、連邦最高裁判所判事達、FBI、CIA、CNNを始めとしたテレビ、ラジオ、ニューヨークタイムスを始めとした新聞紙、米国の官僚など反トランプ勢力は圧倒的に多い。
トランプ大統領の流儀はあくまでも憲法に則り、民意を味方にして、粛々と法的措置を取ることにある。1月6日に米国民がワシントンDCに集まり国会を取り巻くように訴えている。上院、下院の国会議員が激戦州での選挙結果を不正と認定し、ペンス副大統領が決断した時、トランプ大統領の再選が決まる。上院、下院の議員、ペンス氏への脅迫、迫害、彼らの身内への脅迫、迫害のため不正を追及する勇気が湧いてこない。是非、多くの米国市民が1月6日にワシントンに集い彼らに勇気を与えてほしい。共和制を取るか、共産主義をとるかの瀬戸際のようだ。
これから、米国内では意味のないテロが頻発するかも知れない。集会をさせないためにである。でも、勇気ある米国人は、集い、不正をただすように圧倒的な数で全米から集まるであろう。
新しいニュースはナッシュビルのミサイル(???)、もしくは爆弾持ち込みによる爆破である。不正選挙の痕跡(ドミニオン社製投票読み取り器)を消すためかも知れないが、テロに見せかけた証拠隠滅である。


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